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AREth

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AREthシューズ取り扱い始めました。

シューズコンセプト、ライダー、デザイナーすべてにおいてかなり気になってたシューズブランドAREth入荷しました。

気になる人はWEBチェックしてください。

メーカーコンセプト
シンプルかつオリジナリティーのあるデザイン、履き心地の良い素材や質感、耐久性の高さにこだわり、飽きの来ない長く愛される物をと、より自分達の考えるライフスタイルに合った、地に足のついた”あしもと”の提供を目指しています。

またAREthという名前の由来は、We are…の『are』、4th、5thなどの順番を表す『th』の組み合わせで、簡単に言うと『自分達の番』、そして『地球』という意味合いを含んでいます。現在という同じ時間、ここ地球に存在する自分達が時代を表現していくという認識が起源であり、様々な分野で活躍するアーティスト達をサポートし意識の繋がりを意味しています。

サポートライダー
KAMI
日々の生活から授かる情緒やインスピレーションを特徴のある曲線や形に変換、独自の視点で世界観を表現するアーティスト/壁画家。壁面やキャンバスを超越しその空間すべてに溶け込む作品は見る者の心に深く刻まれる。AREthではファーストモデル "I" のデザインを担当。sasuとの共同プロジェクト「日と月」としても活動中。
http://www.hitotzuki.com

KENTA
グラフィック・アーティストであり、プロダクト・デザイナー。パートナーのJoshとともにストリートウエアブランド"brknhome"(ブロークンホーム / http://www.brknhome.com)を主宰し、その商品は世界的に注目度の高いショップで取り扱われている。彼の中から生まれ出される作品には、優しさと、厳しさを感じ取る事が出来る。

RAS-TAKASHI
メロディアスで透き通った歌声と彼の奏でるピアニカのハーモニーは、聴く者の心に響き渡る。
ルーツサウンドシステムクルー”BLACK REDMPTIONのメンバーであり、ニューヨークの名門LABEL/STUDIO、WACKIESの一員。日本のダブバンドでは最高と名高いDUBSENSEMANIAのリーダー。
http://www.dubsensemania.com

GOMA
オーストラリア、インドネシア 、イギリスなど世界各地でディジュリドゥプレーヤーとしての活動をへて、現在は国内を中心にライブ等で勢力的に活動。ディジュリドゥの聖地アーネムランドで行われているBARUNGA COMMUNITY主催 BARUNGA FESTIVAL DIDGERIDOO COMPETITION (Judged by Galarrwuy Yunupingu Sponsored by NorthernLand Council) にてSecondPrize を獲得し Non-Aboriginal Playerとして初の表賞を受け話題を呼び、日本、オーストラリア、アメリカのメディアにて取り上げられる。
http://www.gomadadidgeridoo.com

渡辺 瑞人 "MIT"(SKATE&ART)
日本を代表するオーリーマスターでありながら、自らカメラを持ちスケートだけに留まらずストリートカルチャーなどの映像を撮影し多くの雑誌などに作品として発信し業界に多くの影響を各方面に与えるクリエイター。1997年より自ら立ち上げたブランド”DRM1K”を主宰し、2007年には初となるシグネイチャーデッキをリリース。アメリカのウィールカンパニー"SATORI"(悟り / http://www.bptrading.co.jp/mt/satori/)のJAPANチームに所属。

紺野 哲也 "JAHI"(SKATE&ART) 
ストリートからアールまでそつ無くこなすオールラウンドスケーター。S.R.S(Z-FLEX)、OWN、活力屋、DRM1K・・・など彼を慕う多くの人々からサポートを受けながら、自ら2001年に立ち上げた"PMA"ブランドを主宰。DJとしても活躍し、地元京都以外様々場所でもスピンする。2001年ブラジルでのスケートシーンなどを納めた自主製作ビデオ「life live move」、2004年“GRAPEVINE ASIA"にリリ-スされた「SKATER HIGH」や昨年販売された「LIVE NATURALY」にて彼のライディングを見る事が出来る。

奥脇 賢二(SKATE)
熊本を拠点とするスケートチーム“GRAPEVINE ASIA"を1996年に立ち上げ,後に音楽レーベル"ASIAN GOLD"を立ち上げる。ストリートでのスケートにこだわり、日本でも屈指のストリートスケーターといえるだろう。
又、今となっては、カメラを持つスケーターもちらほら目にするが、彼は早い段階から自信でカメラを持ち、自分達で編集しビデオを発売し続け、その作品は、スケートビデオと言う枠を超え、ストリートで演じるREAL SKATE MOVIEであり、良き時代背景のスケートシーンを彷彿させてくれる。
http://www.grapevineasia.com

内藤 明彦(BMX)
1988年生まれ。西東京というBMXを乗るには最適な環境の中で、自身のスタイルを確立しつつ、積極的にライディングを重ねる。楽しく乗るというBMXの原点を教えてくれる彼のライディングはいつ見ても新鮮で、見る者に感動を与えてくれる。国内BMXブランドとして名の高いFAMILY PRODUCTSが現在製作中のツアーフィルムや、「BG」などで彼のライディングは見る事が出来る。現在のスポンサーはAREthの他、ZEN、UNITED、Renature等、今後の活躍に大いに期待したい若手。

小松 吾郎(SNOW BOARD)
長野県在住。13歳でカナダに移住しスノースポーツのメッカともいえるウィスラーでスノーボードと出会う。海外の大会などでリザルトを残すほか、海外のビックマウンテンで多くの映像を残す。1991年カナダに住む日本人数名とKING SNOWBOARDSを作り上げ、その後数々のスノーボードメーカーから自身のシグネイチャーモデルをリリースし、2005年から自身のスノーボードブランド『replant』を立ち上げる。現在、NORTHFACE、IRIS、DRM1K等のサポートを受け活動する。
http://www.replant.jp

石井 優太(SKATE)
coming soon.

小椋 慎吾(SKATE)
岡山で生まれスケートボードに出会い、現在は大阪を拠点に暗躍するTIGHTBOOTH PRODUCTIONのメンバーとして活動。
2007年 にリリースされたTIGHTBOOTH PRODUCTION 3作目『DIALOGUE BETWEEN INSIDERS』ではMIC JACK PRODUCTIONのDJ KEN、土俵ORIZINのDJ HAL / ARCHITECT、NOISE PLUNTのLIVING DEADから音源提供を受け、スケートと音楽のコラボレイト作品を発表。飽くなきストリートスポットへの探究心とオリジナルへこだわった作品は海外からの評価も高い。
http://www.tightbooth.com



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by 13-vanguard | 2008-02-16 18:43 | アイテム